RJCに採用された知人の発言。

最近のハイテク事件に刑事ドラマでは、どう対応するのでしょうか?
セオリーは、主人公と同じ課のPCマニアが情報を洗い出す、
もしくは検察官がPCにも凄まじく精通している。でしょうか。
一芸に秀でる物は…と言いますが、正直別の就職先を検討した方が、
年俸が跳ね上がるのでは?と邪推してしまいます。
先日、システムエンジニア会社の株式会社RJCに採用された知人もドラマを見て
「刑事よりPCの方が才能あるよね」と言っていましたから、間違いないでしょう。
筋肉バカの主人公刑事にど突かれ振り回される前に、一日でも早く転職を。

ガス給湯器は、必須小道具

西部警察に限らず、爆発は刑事ドラマの外せない要素ではないしょうか。
街規模の大爆発ばかり浮かびがちですが、
私のオススメは[犯人が自宅に潜んでいる⇒刑事到着⇒開けろー!
⇒犯人、ガス給湯器の栓を抜く、窓から逃げる⇒刑事「何か臭う!伏せろー!」
⇒ドーン!爆発⇒ドアが外れていて、
中が黒こげ⇒刑事「やられたぜ…」]こんな小規模で小賢しい感じの爆発。
付け加えるなら犯人の自宅は古い方が、味がもっとでます。
刑事も無駄にトレンチコート。
でも、こういう場合の一番の被害者は、隣の部屋の人だろうな…。